にっこりっか -保育士による子育て情報ブログサイト-

家族みんながいつまでも笑顔でいられますように。そんな願いを込めた「にっこりな一家」という言葉が当サイト名の由来です。

ディズニーシー ディズニーランド 育児グッズ

2月のディズニー子供の服装はどうしたらいい?5つのおすすめグッズ

2月といえば一年でも一番寒い季節ですよね。特にディズニーリゾートは海の近くにあるため、体験温度が低くなってしまいます。

そんな寒~い真冬のディズニーを子供と一緒に楽しむために、服装はどうしたらいいのか、おすすめグッズ5つも合わせて紹介していきます!

スポンサーリンク


服を選ぶためのポイント

photo by 192abc.com

ディズニーに遊びに行くと、外で過ごす時間が多くなりますよね。パレードやショーを見たり、アトラクションを待ったりするのも外で並ぶことが多いんです。動いていると身体も自然と温まりますが、待ち時間はあまり身体を動かさないため、身体がどんどん冷えてしまいます。

北国に遊びに行くような感覚で寒さ対策をすると良いのですが、お店の中や室内のアトラクションの場合は暑くなってしまうこともあるので、脱ぎやすいアウターで温度調整できるのがベスト。

2月のディズニー 防寒対策おすすめグッズ5選

ダウンジャケット

photo by ja.aliexpress.com

真冬の防寒着といえばダウンジャケット!

風を通しにくくてとにかく暖かいですよね。最近ではインナージャケットとして薄手のダウンも豊富に販売されているのでこちらもおすすめ!

いつものアウターの下に薄手のダウンやダウンベストと着るだけでかなりポカポカ。畳むと手のひらサイズに収まるような軽量タイプもあるので、1つあると便利です。

帽子・手袋・ネックウォーマー

photo by dlove.jp

帽子・手袋は真冬の必需品ですよね!いつもの帽子でも良いですが、パークでもかわいい帽子が売っているんですよ!

ミッキーやミニーモチーフのキッズ用ニット帽や、顔まで覆ってくれるファンキャップなど、防寒にも優れたかわいい帽子があるのでチェックしてみてくださいね!

そして、寒い時は首を暖めるとかなり暖かくなる、ということでネックウォーマーもぜひ用意したいグッズ。

マフラーでもよいのですが、子供の場合、長いものを首に巻いておくのはダラ~とほどけてしまったり、引っかかると安全面でも不安なので、すっきりと首を暖めてくれるネックウォーマーがおすすめです。

ブランケット

photo by disgoods.seesaa.net

特にベビーカーを利用する場合にはブランケットは必須アイテムです!

ベビーカー専用のフットマフなどでももちろん良いのですが、ベビーカーに乗っていると寒さの影響をダイレクトに受けてしまうので、歩いている大人よりも1枚多めに防寒対策してあげるとよいですよ。

また、ブランケットが1枚あると、ショーやパレードの待ち時間にも重宝します。

機能性防寒インナー

photo by www.uniqlo.com

これは日常でも愛用している方も多いはずっ!!

とにかくあるのと無いのでは寒さの感じ方が全然ちがいますよねっ!!子供用も沢山売られているのでぜひ用意してあげましょう。

また、足元も結構冷えやすいので、レギンスタイプの防寒インナーをボトムスの下にはかせてあげるとさらにGOOD!!

マスク

photo by dlove.jp

感染症予防のために使用する人が多いマスクですが、結構防寒グッズとしても使えるんです!

ただの白いマスクでももちろんよいのですが、せっかくディズニーに遊びに来たのなら、パークで売っているかわいいキャラクターのマスクを使ってみてはどうでしょうか?

キャラクターの口もとがプリントされたガーゼマスクが沢山販売されているのでぜひチェックしてみてくださいね♪

寒いときのおすすめスポット

photo by katatemadesign.com

寒い時は室内で過ごしたい!なんて、みんな考えることは同じなのか、レストランやカフェの店内はほぼ満席の状態が続きます。そんな時におすすめなのが室内アトラクション!

しかも、比較的混雑しにくいアトラクションをあえて選ぶのがおすすめです。

ディズニーランドでおすすめなのが、「カントリーベア・シアター」「魅惑のチキルーム」など。

子供に人気のある「イッツ・ア・スモールワールド」も室内で並ぶことができるのでおすすめです。全てアトラクション利用制限がないので赤ちゃんからでも利用できますよ!

また、ディズニーシーではマーメイドラグーンがおすすめ。海の中をイメージした屋内施設には、のびのび遊べる「アリエルのプレイグラウンド」や、アリエルのショーが楽しめる「マーメイドラグーンシアター」などがありますよ♪

まとめ

photo by hoshi-biyori.cocolog-nifty.com

以上、2月の寒~いディズニーで子供と楽しむための服装について紹介しました。
せっかく遊びに言ったのに帰ってきたら風邪をひいちゃった、なんて悲しいですよね。

しっかりと寒さ対策をして、寒さを吹き飛ばすくらい楽しくディズニーで遊べるといいですね♪

高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して月収100万円を達成した物語

高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して月収100万円を達成した物語

私はもともと高卒貧乏バンドマンでしたが、
月収100万円を達成することができました。大好きなディズニーにも
いつでも好きなときに行けるようになりました。

平日の空いているときを狙って
友人やパートナーとしょっちゅう行っています。

きっかけは、「起業」という世界に魅了され、
まずは副業からPC1台でビジネスを始めたこと。

今は自動販売機のような仕組みも作ったので
仕事をする時間は1日5分〜10分程度、
いやむしろ、たとえ1日中寝ていたとしても
自動的に毎日収入が生まれるようになりました。

 

起業を教える通信講座なども運営していて、
受講生も次々と自動収益の仕組みを作り
副業月収20万円超えも数多く輩出しています。

最近は、ネットの発達によって、非常に
副業をやりやすい環境が整ってきているので、
1ヶ月目で月収5万円の副収入を
軽々と作ってしまう人も少なくありません。

会社員・専業主婦・大学生、
さらには高校生までも、多くの人が
自由なライフスタイルを確立しています。

 

たまに昔の友人に会ったときには
「絶対ウソだ〜!笑」と言われますが、
事実は事実なので他に言いようがありません。

詳しい話をすれば徐々に信じてもらえますが、
それでも「あなたにはビジネスの才能があって羨ましいなぁ」
と言われて終わりです。

いやいや、私に才能なんて微塵もないんだけど。。

大学受験は滑り止めも全て落ちて
どこにも行けなくて惨めな想いをしたし、

何か知識や資格があったわけでもなければ
ビジネスなんてやったこともないズブの素人。

もちろん特別な人脈なんてありっこないし
起業の軍資金が莫大にあったわけでもない。
むしろ貧乏すぎて借金まみれだったくらいです。

 

そんな私でも、ビジネスに出会い、
少しの間だけ真面目に実践してみたところ
意外とあっさり人生がひっくり返りました。

月収100万円を稼げるようになったことで
心に余裕も生まれたし、自信も持てるようになった。

コンビニで大好きなピノを買うときに
昔のように迷うこともなくなったし、
大抵のものは手に入るようになった。

人生のパートナーと呼べる人とも出会えて
心から笑いあえる楽しい時間も圧倒的に増えた。

 

これらは全部「ビジネスを学んだおかげ」と言えます。

 

正しい知識を得て行動を起こせば
どんな人でも稼ぐことはできます。

こんな何も持っていない普通以下の人間ですら
結果を出すことに成功できたわけなので。

しかも、「ただ稼ぐだけ」ではなく
「多くの人に感謝されながら」稼げる。

 

実際に私のところには毎日のように、

「教えていただいた情報のおかげで
ビジネスで収益を上げることができるようになりました!
本当にありがとうございます!!」

というようなメールがたくさん届きます。

 

昔は、人が喜ぶことなんて正直どうでも良かったけど、
今は収入が増えて心に余裕があるおかげか
そういったメールを読むと自分のことのように嬉しくなります。

なので今は、
昔の私と同じようにお金に悩み苦しんでいる人にとって
少しでも手助けになれれば、という想いで、
こうして情報発信の活動をしています。

 

ちなみに私はメールマガジンも配信していて、
そこでは私が今までに学んできた情報の中から
より良いものだけを抽出して厳選し、

より具体的な稼ぎ方のノウハウなどを
惜しみなくお伝えしています。

もし興味があれば読んでみてください。

 

有益なプレゼントもたくさん配布していますし、
いらなくなればいつでもメルマガ解除できるので
まずは気軽な気持ちで読んでみてもらえればと♪

私自身、楽しみながら書いているので、

「純粋に読み物としても面白い!」

という人もたくさんいらっしゃいます。

 

メルマガは下記から無料で読むことができます。

送っていただいたメールアドレス宛に
すぐに1つ目のプレゼントを送らせていただいています。

LP_banner

>詳細はこちら

※秘匿性の高い情報が記載されているため、
「今から30分で2万円を作れる特別マニュアル」のプレゼントは
先着順&期間限定配布となりますので、ご了承ください。
定員に達し次第、予告なくプレゼント配布は終了となります。

関連記事



-ディズニーシー, ディズニーランド, 育児グッズ
-, , ,