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子供の体・健康

赤ちゃんが布団を蹴る!冬をどう乗り切れば…。子供体温って知ってる?

2016/11/18

寝顔の可愛い赤ちゃんたち。見ていて癒されますよね。
けれど、あれ?布団がかかってない?!なんてことありませんか?

寝るときはかけたはずなのに…。これじゃ風邪ひいちゃう!
でもまたしばらくすると、布団をかけていない…。なんでよー…。

てな感じで、かけては蹴っての繰り返しをしたことがありますよね。
これを毎日やっていたら疲れちゃいますよね。

そう。今回はどうして赤ちゃんは布団をけるのか。についてです!

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布団をけるのは…。

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なぜ布団を蹴ってしまうのか。それは暑いから

大人でも、朝起きると寝るときと比べてかけてる布団の量が減っているときありませんか?

私は寝相がとっても悪いので、ベッドの下に掛け布団落ちてたりします。
暑いのと関係あるのかは私の場合、?になってしまうんですけどね笑

 

実は、赤ちゃんの体温は大人とは違うんです。ほらよく、子ども体温なんていうじゃないですか!
そう。赤ちゃんや子どもは大人よりも体温が高めなんですね。

2か月くらいまでなら、大人と同じくらいで大丈夫です。
3か月以降は、大人よりも1枚少ないくらいでちょうどいいんです。

また、赤ちゃんは新陳代謝がとても良いので汗も大人の2倍近くかきます。
私は寒がりですが、赤ちゃんは基本的に暑がり。と思っておいてくださいね。笑

もう一つの理由としては、布団が重たい。

赤ちゃんにとっては、布団は何枚も重なっていると重く、嫌になってしまうんです。

また、かけすぎで1番怖いのが乳幼児突然死症候群(SIDS)です。
これは、1歳半くらいまでは特に気を付けなければいけないとても怖いものです。

保育所では1歳半になるまでは、睡眠チェックをしなければいけない決まりがあります。
15分置きくらいに、どの方向で寝ているのか、息はしているかをチェックします。

 

ちょっとの時間、顔が隠れてしまっただけで息を引き取ってしまうんです。
そのくらい赤ちゃんの呼吸は浅く、うつ熱を体内にため込んでしまったりしてしまうのです。

赤ちゃんは、どうしても寒かったりすると、身の危険や自分の体を温めるために泣き出します。
ですので、そこまで心配しなくて大丈夫ということですね。

冬はどう乗り切るの?

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かけすぎが良くないのは分かったけれど、じゃあ寒い冬はどうしたら…。
って思った方のための改善策を紹介していきます。

冬に関しては、赤ちゃん用毛布+軽い羽毛布団や綿毛布などで十分です。
これじゃ寒いんじゃ…。って大人だったら思うかもしれません。

けれど、相手は新陳代謝がよく、子ども体温の赤ちゃんです。
このくらいの薄さで赤ちゃんにはちょうどいい温度になるんですよ。

 

ただ、これでも蹴る場合があります。
赤ちゃんはよく、手足をばたばたさせたりしますからね笑

どうしても布団を蹴ってしまう場合は、スリーパーをおすすめします。
確かにお値段はちょっぴり高め。けれど、ママも赤ちゃんも安心して眠れるにはもってこいです。

今では可愛いアニマル柄もあるようです。
また、上半身くらいまでのものから足の方まであるものまで勢ぞろい。

手足が冷えてしまうのが気になる方は、足の方まである方が良いかもしれませんね。
ただ、お腹と腰回りが温まっていれば風邪をひく心配はありませんよ。

本当にどうしても気になる。という方だけにおすすめします。
赤ちゃんにとって手足とは、体温調節をする部分ですので基本的に覆わない方が赤ちゃんのためです。

まとめ

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  1. 布団を蹴ってしまうのは暑かったり、布団が重たいから
  2. かけすぎには注意。スリーパーで寒さ知らず

今回の記事はこれでおしまい!
スリーパーを利用して、寝相アートをやったらきっと可愛いですね。笑

寝顔一つで大人の私たちを癒してくれる赤ちゃんってすごいですよね。
じーっとみているといきなり笑ったり。泣いたり。寝言を言ったり。

赤ちゃんって、どんな夢を見るんでしょうね…。

高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して月収100万円を達成した物語

高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して月収100万円を達成した物語

私はもともと高卒貧乏バンドマンでしたが、
月収100万円を達成することができました。

大好きなディズニーにも
いつでも好きなときに行けるようになりました。

平日の空いているときを狙って
友人やパートナーとしょっちゅう行っています。

きっかけは、「起業」という世界に魅了され、
まずは副業からPC1台でビジネスを始めたこと。

今は自動販売機のような仕組みも作ったので
仕事をする時間は1日5分〜10分程度、
いやむしろ、たとえ1日中寝ていたとしても
自動的に毎日収入が生まれるようになりました。

 

起業を教える通信講座なども運営していて、
受講生も次々と自動収益の仕組みを作り
副業月収20万円超えも数多く輩出しています。

最近は、ネットの発達によって、非常に
副業をやりやすい環境が整ってきているので、
1ヶ月目で月収5万円の副収入を
軽々と作ってしまう人も少なくありません。

会社員・専業主婦・大学生、
さらには高校生までも、多くの人が
自由なライフスタイルを確立しています。

 

たまに昔の友人に会ったときには
「絶対ウソだ〜!笑」と言われますが、
事実は事実なので他に言いようがありません。

詳しい話をすれば徐々に信じてもらえますが、
それでも「あなたにはビジネスの才能があって羨ましいなぁ」
と言われて終わりです。

いやいや、私に才能なんて微塵もないんだけど。。

大学受験は滑り止めも全て落ちて
どこにも行けなくて惨めな想いをしたし、

何か知識や資格があったわけでもなければ
ビジネスなんてやったこともないズブの素人。

もちろん特別な人脈なんてありっこないし
起業の軍資金が莫大にあったわけでもない。
むしろ貧乏すぎて借金まみれだったくらいです。

 

そんな私でも、ビジネスに出会い、
少しの間だけ真面目に実践してみたところ
意外とあっさり人生がひっくり返りました。

月収100万円を稼げるようになったことで
心に余裕も生まれたし、自信も持てるようになった。

コンビニで大好きなピノを買うときに
昔のように迷うこともなくなったし、
大抵のものは手に入るようになった。

人生のパートナーと呼べる人とも出会えて
心から笑いあえる楽しい時間も圧倒的に増えた。

 

これらは全部「ビジネスを学んだおかげ」と言えます。

 

正しい知識を得て行動を起こせば
どんな人でも稼ぐことはできます。

こんな何も持っていない普通以下の人間ですら
結果を出すことに成功できたわけなので。

しかも、「ただ稼ぐだけ」ではなく
「多くの人に感謝されながら」稼げる。

 

実際に私のところには毎日のように、

「教えていただいた情報のおかげで
ビジネスで収益を上げることができるようになりました!
本当にありがとうございます!!」

というようなメールがたくさん届きます。

 

昔は、人が喜ぶことなんて正直どうでも良かったけど、
今は収入が増えて心に余裕があるおかげか
そういったメールを読むと自分のことのように嬉しくなります。

なので今は、
昔の私と同じようにお金に悩み苦しんでいる人にとって
少しでも手助けになれれば、という想いで、
こうして情報発信の活動をしています。

 

ちなみに私はメールマガジンも配信していて、
そこでは私が今までに学んできた情報の中から
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